【対談②】100万回唱えた言葉とは一体何か?

本記事は2014年12月16日(火)アメブロから転記、加筆修正

こんにちは、齊藤秀行です。

 

昨日の対談見ていただけましたでしょうか?

2010年1月、私はある雑誌がきっかけとなって

「心理的逆転」というキーワードに辿りつきました。

 

これは、頭で思っていることと、

実際に口から出てくる言葉、現実世界が異なる現象です。

 

日本は言霊の国と言われてますね。

ツイテルツイテル、嬉しい、楽しい

と発言していると、その通りになるという、別な言葉で言えば

アファメーションとも言います。

 

 

そして、会社がやだー、あいつがやだーとか

そんなことばっかり言っていると、

現実世界がそのような世界にシフトしていくってやつです。

 

今から10年以上も前、成功哲学とか自己啓発とか

はまっていた頃はこればっかりやってました。

 

その中で、この言葉を唱えてると、本当に人生が変わる!号泣する!

っていうから、素直な私は本当に実践しました。1年半もかけて!

で、一体どうなったんでしょうか。

そして、その言葉とは一体何でしょうか?

 

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございますm(__)m

関連記事

  1. 光輝いている写真の山本光輝先生

  2. 2015年もよろしくお願い致しますm(__)m

  3. 「枚岡神社」のお笑い神事

  4. 感情と体感を切り分けられない時は?

  5. 15年以上ぶりの秋田② イボ神様って聞いたことありますか?

  6. ワン・コマンドの拡大ってどういうことですか?

  7. キネシオロジーの精度を高める3つの前準備

  8. 養老渓谷と養老の滝