心理的逆転が起きていたポジティブな言葉とは?

本記事は2014年8月8日(金)アメブロから転記、加筆修正

こんにちは、齊藤秀行です。

 

今回のテーマは、

心理的逆転が起きていたポジティブな言葉とは?

です。

 

私は2010年8月8日に受けた心理的逆転セミナーの

「調整した方がいいキーワード」の項目の中で

「ありがとう」や「私は感謝します」

という言葉やフレーズで心理的逆転が起きていることが判明しました。

 

こういった感謝を表す言葉やフレーズで心理的逆転が起きているとどうなるか?

結果は、感謝を表す言葉のエネルギーが少なくなる。というか、

言葉では感謝を表していても、心では感謝を表していない

というふうになってしまいます。

 

このセミナーを受ける数年前、一時期「小林正観」さん

という方の著書を何冊も読んだことがあります。

 

この方の本に書かれているのは、

「ありがとう」

を何万回か唱えると良いことが起こる。

 

そして、100万回唱えると物凄く良いことが起きる。

というようなことが書いてあったように記憶しています。

 

 

この時、っていっても2007年くらいは仕事もプライベートも

あまりうまくいっていないようなことが多発していたこともあって、

「ありがとう」という言葉を100万回唱えるのを1年半かけて実践していました。

 

今思うとよくやったなーと思います^^;

良いことがあったようなことも、あったような気もするのですが、

この方の本に書いてあったような、

「号泣する人も出てきますよ!」

なんて体験は私は無かったのです。

 

なんでだと思いますか?

いやー、そんなの聞かれたって困りますよ。

私はあなたではないから、分かりません。

はい、そうですよね。もちろん、そうです。

 

ですので、次回の記事で、なんで私はありがとうを数万回唱えても

号泣体験しなかったのか、私なりの見解をお話しますね。

 

最後まで読んでいただきまして、ありがとうございます<m(__)m>

関連記事

  1. 【伝説の合宿】合宿2日目 発表

  2. 【食事前は絶対に見ないで下さい】上海家庭料理やさん下手物動画

  3. 4/26満月~5/10新月 私自身の変化

  4. 遠隔で骨格が変わった???

  5. 銀座JAZZ CAFE NO BIRDに行ってきました

  6. 4種類の学習タイプがそれぞれ〇〇になっている

  7. 不快な感情を変える解釈法?

  8. 通勤時間を有効活用していた動機