眼球をどうするかは体に任せていたのですが、音声の流れに添って自然と上がっていきました

本記事は2016年4月15日(金)アメブロから転記、加筆修正

こんにちは、齊藤秀行です。

 

今現在のワン・コマンド自体、2013年7月にプラクティショナー

を受けたベースとなる内容に、独自の情報を追加しています。

 

心理的逆転解除法、アンカリング、言霊、オーラ・チャクラの調整、

誘導瞑想のストーリーなど大幅にバージョンアップしています。

 

今回、また内容を更に進化させ

仙人呼吸法で学んだ内容を融合させることに成功しました。

 

もう少しストーリーを改良するとより精度よくなると思います!

音声を2回聞いていただき、素晴らしい体験をされました方からの

体験をご紹介させていただきます。

 

進化したワン・コマンドの感想

脳へのアプローチ・ワンコマンド、とても嬉しかったです。

仙人呼吸法の誘導瞑想を取り入れるアイディア、いいですね!

この音声を聞いているだけでシータ波に入れるなんて、

初めてワン・コマンドを聴く人にも気持ちが楽だと思います。

 

今回の新月コマンド音声を、4月8日夜10時頃と、

9日深夜1時半頃の2回聞きました。

 

1回目聞いた時、私自身深いシータ波になったのは最初の誘導の所でした。

眼球をどうするかは体に任せていたのですが、

音声の流れに添って自然と上がっていきました~。

 

コマンドを唱えている時は、言葉を聴き取れなくなっていたので、そこはディープシータでした。

2回目も眼球をどうするか体に任せたのですが、やはり自然に上がっていきました。

眼球を上にする習慣がついているのだと思います。

コマンドで何をいっているのか聞いている感じで、

でも意識はまどろんでいて体はくつろいでいました。

 

いただいた感想は以上です!

詳しい感想をありがとうございます!

 

2回聞いて実践した経過報告、

眼球はやはり自然とあがっていく感覚があるようです。

 

何度も聞いて下さっている方からのコメントで

初めての方にも良いと思うという意見をいただきました。

 

プラクティショナーを取得する前は

無理くり眼球を上にあげて通勤の電車内で聞いていたものです。

 

 

ですので、見知らぬ方から

「大丈夫ですか?」と聞かれたり|д゚)

ワン・コマンドが終わってから正面を見ると

不思議そうな顔をしてじろじろみられた時もありました( ゚Д゚)

 

公共機関で聞く時は注意しないとですね^^;

他にも色々体験談を寄せていただいておりますので、

随時掲載させていただきますね^^

 

今までのワン・コマンドの欠点を改良していますので、

今後どのように変化していくか、自分も一番楽しみながら改良させていきます^^

 

もう既に、ワン・コマンド単体と呼べなくなるほど盛りだくさんの

情報を入れていますので、オリジナルメソッドとしていきます。

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございますm(__)m

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